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自立しようとする大学生の息子を「母性のスキンシップ」で囲い込んだら、私なしでは生きられない身体になりました。

自立しようとする大学生の息子を「母性のスキンシップ」で囲い込んだら、私なしでは生きられない身体になりました。
自立しようとする大学生の息子を「母性のスキンシップ」で囲い込んだら、私なしでは生きられない身体になりました。 画像1
発売日2026-10-19
収録87ページ
シリーズ「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜 
ジャンル辱め ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 日常・生活 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け 
サークル官能物語 
品番d_838405
価格¥440

夫の海外単身赴任中、広い家で大学一年生の息子と二人きりで暮らす私。

いつの間にか男らしく成長した彼を外の世界へ手放したくない、ずっと私の腕の中で可愛い「赤ちゃん」のままでいてほしい――。そんな狂おしい独占欲が、優しい母性の仮面の下で静かに渦巻いていました。

勉強に疲れた息子への膝枕や耳掃除、湯気立つお風呂でのお世話、そして嵐の夜の添い寝……。「お母さんのお世話」という甘い口実で、私は少しずつ親子の境界線を溶かしていきます。

戸惑いながらも私の体温と過剰な愛撫に溺れ、後戻りできなくなっていく息子。一度囚われたら二度と抜け出せない、二人きりの甘い温室の扉が今、静かに閉ざされて――

総字数 約19,000字(読了時間 約38分)

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