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先生。これ、お手伝いじゃなくてただのエッチです!犬の散歩係なのにスランプになった小説家にねっとりとクリトリスをしゃぶられておまんこぐちゅぐちゅにされて何度も絶頂が止まりません

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発売日2026-09-25
収録76ページ
ジャンルクンニ ノベル 中出し 女性向け 成人向け 連続絶頂 潮吹き オホ声 乳首責め クリ責め 
サークル果実蜜亭 
品番d_826888
価格¥330

A6(文庫サイズ)
76ページ(事務ページ含む) 約16000文字

Fantiaで公開している作品と同一です。重複でのご購入にお気をつけください。

■ あらすじ
耽美派の天才作家・柏木蓮一郎の邸宅で、愛犬(シベリアンハスキー)のお世話係兼家政婦として働く私。
気むずかしいハスキーのルカにも懐かれ、平和で順調な日々を送っていた……はずだったのに。

締め切り3日前。スランプに陥り、狂気と不眠で荒れる蓮一郎先生の書斎を訪れたことで、私の運命は一変する。
「生の情感が欲しい」と強引にソファへ押し倒されて――。
抵抗虚しく、目の下に隈を浮かべた色気あふれる先生の手で、敏感な乳首をカリカリと弄ばれ、甘く吸いしゃぶられてしまう。
さらには、下着を剥ぎ取られて剥き出しになったおまんこを、ねっとりと濃厚な舌遣いで攻め立てられ……。

狂気の天才作家×甘々に愛され流されるお世話係


■ 登場人物
・柏木 蓮一郎(かしわぎ れんいちろう)
耽美派・暗黒美学の天才作家
艶のある長めの黒髪、目の下にうっすらと落ちた隈、高い背丈としなやかな細身。アンニュイで「メロい」色気を放つ美男。
普段は静かで極度の人間不信だが、締め切り前になると狂気的なスランプに陥る。

官能描写が書けずに荒れていたところ、主人公の瑞々しい反応に閃きを見出す。

・私 主人公(あなた)
柏木邸の家政婦 兼 愛犬の散歩係
素直でちょこっとメンクイ。蓮一郎の顔に弱い。
大型犬のルカに初日から懐かれたことで雇われ、三ヶ月間順調に仕事をこなしていた。
荒れ果てた書斎を心配して立ち入ったことで蓮一郎に捕まってしまう。

乳首とクリトリスが敏感な、いわゆる「雑魚い」身体。

・ルカ
柏木邸の愛犬(シベリアンハスキー/オス)
立派な灰銀色の毛並みと凛々しい青い瞳を持つ大型犬。
非常に穏やかで甘えん坊。

AI生成一部利用は紹介画像にのみ使用しています
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