








| 発売日 | 2026-08-21 |
|---|---|
| 収録 | 108ページ |
| ジャンル | 処女 恋愛 中出し TL(ティーンズラブ) ラブラブ・あまあま 女性向け 成人向け 乙女向け 乳首責め クリ責め |
| サークル | ろこもこうさぎ |
| 品番 | d_810073 |
| 価格 | ¥550 |
■ あらすじ
FANZA
早咲きの桜が舞う頃、大きな和風屋敷へと嫁いだ桜子。
お相手ははとこにあたる森宮家当主・修一朗さん。
ひとまわりも年上の、背が高くて端正で、けれど穏やかで優しい大人の色気たっぷりな旦那様だ。
けれど結婚して半年――同じ部屋で眠っているのに、指一本触れてもらえない。
それどころか、仕事に精を出していたら優しく諭される始末。
「衿が開いてしまっている。……こんな風になるまで働かなくとも良いんだぞ」
「そんな、衿なんてほら、誰も見ていませんし」
「見ているよ。私が」
大切にされているのはわかる。けれど跡継ぎを望まれている身としては、これでは……。
そんなある日、使用人たちの噂話を聞いてしまう。どうやら屋敷に新しい女性が来て、わたしは別の部屋へ移されるらしい。
――やっぱり、わたしでは駄目なんだ。
荷物をまとめながら、桜子は震える声で告げる。
「跡継ぎは、わたし以外の方と……」
その瞬間、いつも穏やかだった修一朗さんが豹変した。
「何も分かっていなかったのだな、君は」
「私が君以外を抱いて――それで平気だと、そう言っているんだな?」
「待てない。言ったろう、止まれないと。君が悪い」
詰めるような言葉と共に貪るように襲われてしまう桜子。
クリトリスをにゅりにゅり(はーと) 捏ねられて、イったばかりのおまんこをぬる〜〜っ(はーと) と舐められて……たっぷり甘やかに啼かされて、頭が真っ白になった頃。
ようやく明かされたのは、八年も前から続いていた旦那様の想いだった。
「なら……もう、我慢しなくていいんだな?」
すれ違い続けた政略結婚夫婦が、八年分の想いを確かめ合って、朝まで溺愛たっぷりでとろとろに愛されちゃう(はーと)お話です!
■ 登場人物
森宮 修一朗(もりみや しゅういちろう)
182cm36歳、艶のある黒髪、前髪は目にかかるほどの長さで少し癖がある。
眉目秀麗、精悍で男前な顔つきだが表情はいつも優しげで、どこか憂いを帯びている。屋敷では和服姿。笑ったときにだけ目尻に笑い皺が出る。
優しく男前で仕事ができ、桜子のことを心から大事にする非の打ち所のない旦那。
だがもう若くない自分と、若くして無理やり自分と見合いをさせられた桜子を気遣って中々触れられずにいる。
本当は、桜子が可愛くて可愛くてたまらない。
森宮 桜子(もりみや さくらこ)
24歳。長い黒髪で奥ゆかしい、少し背が小さめの女の子。テキパキ動く頑張り屋で、いつも相手の気持ちを汲もうとするタイプ。●●●の頃、一度だけ修一朗に会っている。
■ 諸注意
サンプル画像は繋がっていません。
前半サンプルは体験版PDFで確認できます。
サムネイラスト、誤字脱字等の編集校正にAIを使用しています。
それ以外の本文執筆等では使用していません。
■ 内容
(はーと)喘ぎメイン、濁点喘ぎあり
擬音多め、エロ重視
クリ責め、クンニ、潮吹き
(↓ここから有料版↓)
乳首責め、クリ責め、キスハメ、ハメ潮、中出し



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