PR

母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜

母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像1
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像2
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像3
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像4
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像5
母乳カフェの人間乳牛〜若店長がお客さまに種付けされながら搾乳ショー〜 画像6
発売日2026-01-01
収録82ページ
ジャンルBL(ボーイズラブ) 中出し フェラ ぶっかけ オナニー 母乳 おっぱい 女性向け 成人向け メスイキ 汁/液大量 逆ハーレム 
サークルOL 
品番d_712781
価格¥660

店を繁盛させるためと若き店長が常連のおじさんたちに乳首を開発され、24時間搾乳機を装着され、公開種付けされる搾乳教育の記録。


主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。

ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。

最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。

日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」

後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。


母乳/爆乳/人間乳牛化/24時間搾乳機/公開搾乳ショー/複数プレイ/精液栄養補給/爆乳成長過程/


オリジナルボーイズラブコミック
文字あり41P+文字なし41P+PDF版同封

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA

コメント