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茨の城と凍れる薔薇 〜新・眠れる森の美女の官能論〜

茨の城と凍れる薔薇 〜新・眠れる森の美女の官能論〜
茨の城と凍れる薔薇 〜新・眠れる森の美女の官能論〜 画像1
発売日2026-04-15
収録57ページ
シリーズ大人のためのおとぎ話 
ジャンルノベル ラブラブ・あまあま 感動 純愛 女性視点 耽美 癒し 言葉責め 焦らし 女性向け 専売 成人向け キス 
サークル官能物語 
品番d_755303
価格¥330

【絶対零度の「眠れる森の美女」――その氷を溶かすのは、淫らな癒やしの指先】

かつての惨劇が生んだ「永遠の不感症」という呪いにより、心も体も凍りついた女公爵・ロザリア。

茨に閉ざされた城で眠り続ける彼女の肌は、どんな男が貪ろうとも、決して熱を帯びることはありませんでした。

しかし、一人の「癒やし手」が携えてきたのは、剣ではなく一瓶の香油。

奪うためではなく、目覚めさせるために施される官能的な「治療」が、一歩ずつ、彼女の奥深くに眠る熱を呼び覚ましていきます。

焦らされ、渇望し、ついに崩れ去る拒絶の城壁。

氷が溶け、茨が深紅の薔薇へと変わる時、伝説を凌駕する官能の幕が上がる――。

総字数 約12,000字(読了時間 約24分)

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