PR

プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした

プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像1
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像2
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像3
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像4
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像5
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像6
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像7
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像8
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像9
プレイボーイだと思っていた不仲な婚約者様は、まさかのチェリーボーイ(童貞)でした 画像10
発売日2026-08-22
収録262ページ
ジャンルファンタジー 処女 ノベル ツンデレ 中出し ラブラブ・あまあま 女性視点 女性向け 成人向け 連続絶頂 執着攻め クリ責め 
サークルルクラのTL図書館 
品番d_804312
価格¥880

本作品は主人公♀に名前と容姿の描写が無い、ネームレス夢小説作品です。
ボリュームは文庫本サイズ 事務頁込み262P、約68000文字。


〇あらすじ

〇〇がとても生まれにくい国で高貴な身分である『あなた』には、有難いことに幼い頃から許嫁がいる。
二歳年下である許嫁――アドルフは、あなたに『だけ』いつも冷たい。
貴族学園に通うつもりが反対され、女学院に通うことになったほどだ。
その理由を同じ学園に通いたくないのだと受け取ったあなただったが、それでも彼と仲良くなろうと努力を続けた。
しかし終ぞ努力は報われず却って怒らせるばかりで、今ではすっかり諦めてしまっていた。

結婚して、子供を産めるだけで幸せだと。
だからもし夫となった彼が外で愛人を作っても、容認すべきだと。
そう自分に言い聞かせて、あなたは結婚までの日々を過ごしていた。
そうしている内にアドルフが貴族学園を卒業して、予定通り迎えた挙式の当日。
休憩がてらに中庭へ出たあなた達は、また喧嘩をしてしまった。

「今夜は初夜だ!君を、理解(わか)らせてやる!」

ズビシと指を指してよく分からないことを宣言したアドルフに、あなたは困惑するばかりだ。
そうしてひと悶着あってから迎えた夜。
夫婦の寝室に行くと、夫はワイン瓶を抱えてウロウロとしていた。
閨に後ろ向きな姿勢を見たあなたは、何だかちょっとすれた心地になって。
つい「今日はやめておきましょうか」なんて、意地悪を言ってしまう。
しかし彼から返って来たのは予想外な反応で――?


〇プレイ内容
・中出し、連続絶頂、ポルチオ責め、Gスポット責め、乳首責め、
クリ責め、潮吹き、お潮ごっくん、クンニ、エッチな下着など…


主な登場人物

○アドルフ
22歳。金髪碧眼の容姿端麗な貴族令息。
〇〇の頃から『あなた』の許嫁であるが、あなたにだけいつも冷たい。
幼い頃から何かと『あなた』に食ってかかり、すぐに機嫌を損ねる。

○あなた(一人称わたくし)
24歳。侯爵令嬢にして侯爵家の後継者。
仲良くすることが出来なかった彼のことを諦め、現在では無関心を貫いている。
男性が圧倒的に少ない国なのでアドルフは学園で女遊びをしまくっていると考え、結婚後も彼の女性関係に口を出さないつもりでいる。
しかし彼の女性関係については絶対に耳に入れないようにしているため、実際のところは知らない。


イラスト: 八タガラス様
タイトルデザイン:ルクラ

※本作品を無断で複製、転載、改ざん、AI学習すること並びに転送/送信、インターネット上に掲載することを禁止しております。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA

コメント