
| 発売日 | 2026-08-11 |
|---|---|
| 収録 | 62ページ |
| シリーズ | 「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜 |
| ジャンル | ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し アナル 女性視点 母親 女性向け 専売 成人向け 姉妹 |
| サークル | 官能物語 |
| 品番 | d_805705 |
| 価格 | ¥440 |
「お願いだから、お風呂上がりに裸でウロウロするのをやめてほしいんだ――」
FANZA
我が家の風呂上がりは、全員が全裸で過ごすのが当たり前。
二十歳を超えた息子の切実な抗議を、私と娘の麻衣は「実の家族に欲情するとでも言うの?」とおかしく笑っていた。
でも……目の前に突き出されたのは、私の想像を遥かに超えるほどカチカチに猛り狂った、息子の一本の『男』だった。
「悪かったわよ……。これは、お母さんたちからのお詫びよ」
ほんの少しの悪ノリと、息子を男として狂わせてしまった密かな優越感。
息子の苦しみを受け止めるための甘いお詫び(ダブルフェラ)で済ませるつもりだったのに……。
解き放たれた若いオスの激しい本能に、私たちの浅はかな余裕は一瞬で打ち砕かれてしまった。
熟練の舌で、そして息子の極太なアレで、これまで「汚い禁忌」だと思っていた私のお尻の穴まで、奥深くまでえぐられ、ほぐされていく……。
嫌悪なんて一瞬で吹き飛んで、お腹の奥が、お尻の穴が、狂うほどの快感で震えて止まらない。横では娘の麻衣も、息子のペニスに跨って蕩けた声をあげている。
息子の切実な抗議は、いつの間にか私と麻衣が「毎日息子のペニスを貪り尽くすための免罪符」へと書き換えられてしまった――
息子のあまりの太さに理性を溶かされ、娘と一緒にアナル中出しに溺れていく、私の背徳と悦びの物語。
総字数 約15,000字(読了時間 約30分)



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